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師走の札幌(1) [日々つれづれ]

今年も残すところあとわずか。身の回りの片付けもしないといけないのですが、年の瀬マラソンの後走れていないので走ったりもしたいし、子供が帰省してくるのであわてて部屋を片付けて寝る場所を確保したりと、毎年のことではありますが、どたばたしています。おかげさまで納期厳守?の年賀状は自分の分は営業最終日に職場の近くの郵便局から投函。家族の分も同様。どうにか元日に届くとよいのですが。

昨年の日誌を見ていると、12月は例年いろいろあるようで、まあ、毎年のことなんだなあと振り返っています。
今年も12月は休日出勤が2回、出張が1回あり、いつもにもまして落ち着かなかったですが、かと言ってひまだったらそれはそれで困ります。なんだかんだ言っても仕事があることはありがたいことだと思っております。

そんなわけで12月上旬に訪れた札幌。冬だろうが極寒だろうが、仕事だから行くしかありません。現地の最高気温が氷点下5度以下・・というのは行く前から分かっていたはずですが、認識が甘かったです。氷点下五度がどれだけ気温が低いか、感覚として理解していないまま行動していました。
寒い中薄着で外出してお腹が冷えて不調になりました。まったく毎度毎度やらかしています。お恥ずかしい限りです。2018年の恥は今年のうちにかきすて?ではないですが、そんな感じです。

写真は、飛行機を下りたって、JR新千歳空港駅。ここから快速エアポートで市内に向かいます。
改札前にこんな表示が。地震の爪あとがまだ道内には生々しく残っています。

quake350.jpg




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