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銀座で沖縄風情をたのしむ [沖縄の風景]

東京で、沖縄の風情を楽しみたくなり、銀座のわしたショップへ。
ソーキそばを頂きます。

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沖縄の高速道路 [沖縄の風景]

昨夜の地震、みなさんご無事でしたか。
私は山手線の電車に乗っていました。
停車中の電車のゆれがおさまらないので気がつきました。
尋常な揺れではなかった。
東日本大震災以来、どうしても敏感になりますね。あわててウオークマンのラジオをつけ、NHKのFMに切り替えると、津波警報と避難を促すアナウンスが繰り返し流れていました。
マグニチュード7はかなり大きい感じがします。
しばらく警戒が必要なのだと思います。

先般の笹子トンネル事故、地震の影響も少なからずあったのではと素人ながら考えてしまいます。
あれだけの地震ですから、山が変形したりもしたでしょう。


さて、来週も週末出勤のため、不在者投票をしなければ。

写真は、昨年の沖縄旅行、レンタカーで走った高速道路の様子。HW.jpg


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帰途の那覇空港に着きました。
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那覇空港 [沖縄の風景]

駅売りのJapan timesを買ったが、まだ読めていません。わからない単語はちゃんと調べて読もう。さて夜間スクーリングが始まりました。


写真は、沖縄、那覇空港。 

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ルネッサンス リゾート(つづき1) [沖縄の風景]

9月も半ばというのに残暑が厳しいです。
先週の強行スケジュール(というほどでもないか?)が今頃効いてきたのか、朝なかなか起きられません。
今までは朝5時起きして高校数学の参考書を読んだりしていたんですが。
数学は食わず嫌いせずに、わかるところまで戻ってていねいに解いていけばそれなりに面白いと思うようになりました。
試験前だから、試験対策をしなきゃいけない(これがぜんぜん気分が乗らない。出張先にも教科書を持って行ったが、1ページも読まなかった。どうしたものだか・・苦笑)し、自分の研究もある。
メディアセンターから夏の長期貸し出しで借り出した資料は月末までに返す必要がある。
これまた突貫工事で読んで、要点をまとめる必要がある。
働く中年学生(笑)は、誰しも、プレッシャーとたたかい、マルチ・タスキングをこなしながら学習しているんだと思います。

「歯の磨き方がテキトーですね、きちんと磨いてください。」
と医師から厳しく指導を受けた歯科の帰り道、書店で雑誌「旅の手帖」(交通新聞社)を買う。
歯科は今でも前の住まいの近く(新宿線寄り)に通っている。
特集は京都。一人でふらりと行ってみたいです。

写真は、昨年秋に訪れた沖縄の風景。
家族が観にいった、いるかのショー。
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建物のごつくて骨太な感じがアメリカの建築風だと感じる。
沖縄は戦後アメリカの統治が長かったし、そういう影響もあるのでしょうか。
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うるま 海中道路 [沖縄の風景]

「選択日記」のコロンビア大ビジネススクール、シーナ・アイエンガー教授の講演をYou tubeでみてみよう。

残念ながら私の英語力では、出だしの聴衆の笑っている「ツボ」(アメリカンジョーク?)がよくわからないが、こういうのは気にせず最後まで聞くのが肝要でしょう。(緑茶に砂糖を入れるのがそんなにおかしいかな?)
いずれにしても、おそらくは話しの「つかみ」の部分で聴衆の興味を引こうとしている部分ではないかと思われ、あまり本論と関係ないと判断してスルーし、その先を聞くことにする。



選択日記を私もつけてみようかと思っています。


写真は、昨年10月、沖縄旅行のときのもの。
恩名村から空港へむかう道すがら、レンタカーでうるま市 与勝半島から平安座島へ渡る通称「海中道路」を走ってみました。

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ハブくらげ、こわいですね。
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瀬長島(3) [沖縄の風景]

10月試験のレポートのことが気になっていた。
週末早起きして、頭がすっきりしているうちに課題図書と参考文献を速読して、重要箇所にアンダーラインを引き、論文のアウトラインをつくった。地元図書館のOPACで参考文献の在庫の有無を調べ、病院の帰りに立ち寄って借りる。PCを起動して関係官庁のサイトから必要なデータをダウンロードし、データを加工したり、グラフをつくったりし、とりあえずは書き始める。
もう来週末が締め切りですので時間がありません。

前の記事で、18年前、信州で一年間過ごした時期のことを書きました。表向き、信州行きは子供のぜんそく療養ということで職場に説明しました。
その上の子もおかげさまで大学生になり、夏休みは夜更かしをしていかにも不健康ですが、まあそれはそれ。
上の子とは、生活時間帯が違うので普段あまり話をする機会はありません。何が専攻なのか、いまひとつよく理解していません(苦笑) 
サークルで英語部に所属しているのは知っていますが。

先般の信州旅行のとき、久々に上の子とクルマの中で話す機会があった。サークルのこと、アルバイトのことなどをつれづれに聞く。
深夜のドライブ、黙っていると眠くなるし、クルマの中の空気が重苦しくなりそうだったので、ハンドルを握ったまま、思いつくままにあてどなくしゃべり続ける。
叔母の臨終には間にあわなかったが、叔母が親子の会話の時間をくれたのだと思った。

教育機関でのバイトでの経験をこぼしていた。
いろんな事情があって、与えられた課題に真剣に取り組めない生徒に手を焼いている様子。
優等生の指導だけが教育の仕事ではない。優秀な生徒はおそらく放っておいても大丈夫。
問題があるから塾に来るのだ。
そういう一見問題をかかえているな生徒の指導こそ、教えるほうの真価が問われる。
大変な仕事をしっかりこなすことが、のちのち自分自身の大きな糧になるのだと説く。

それにしても大学のサークル運営は大変そう。大所帯のサークルをまとめ、コンテストなどできちんと結果を出すには、ちょっとした企業経営のノウハウが必要ではないかと話した。

そんなこんなで、あれこれ話している間にあっという間に長野道の松本インターについた感じがする。
途中の休憩は八ヶ岳PAの一回のみ。
盆の最中ではあったが、夜間でもあったしクルマは少なく、涼しく快適なドライブであった。八ヶ岳PAの洗面所で顔を洗った水の冷たさが印象に残った。


写真は、昨秋訪れた沖縄・那覇の瀬長島から。
次々と飛行機が離陸していきます。senaga6.jpg
黒っぽい雲が出ている。
この後空港に行き、搭乗手続きを済ませた頃に大粒の雨が降り出した。
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東御ヴィラデスト 瀬長島(2) [沖縄の風景]



ジャーナリストの早すぎる死をいたみます。

本棚からこんな本を取り出した。
「信州では、八月も第一週を過ぎる頃になると、早くもどこかに秋の気配が感じられるようになる。」
「死に場所を探す。」(同書 p11)
なぜ今この本が気になったのかよくわからない。
身近な人の死があいついだからだろうか。
それとも、このところ松本からの帰りに東部湯の丸や小諸の方をまわっていたからか。

ちなみに上の「死に場所」というのは、終のすみ家を探すという意味である。
8月に何度も訪れた、標高600m、信州・松本の朝の空気は既に秋を思わせるものがあった。

玉村さんは、肝炎を患って吐血。それからすべての活動を「清算」し新しい生活をはじめるために、東信・東御に土地を求めようとする。この本はその、土地探しから始まる、玉村さんの悪戦苦闘?の一部始終である。

私も40過ぎて、厄年に病気をしていた頃は自らの死のことを考えることもあった。死を意識することで、人はよりよく生きることを意識するのではないだろうか。


玉村さんの紀行本は、旅先でずいぶん読んだ。いちど東御市のヴィラデストを訪れてみたい。

種まく人―ヴィラデスト物語

種まく人―ヴィラデスト物語

  • 作者: 玉村 豊男
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1995/05
  • メディア: 新書
 
写真は、沖縄・瀬長島から、

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瀬長島(1) [沖縄の風景]



ようやく増税法案が通りました。家計の負担増はしんどいですし、財政立て直しの財源としてこれで十分かというとはなはだ疑問ではありますが、おそらく増税による増収と徹底した歳出削減のミックスが、財政再建への現実的な方策と思われます。
(前の記事に書きました通り、すくなくもインフレ税よりは増税のほうが、議会による統制が可能という意味でまともです。)

決められない政治から脱却して、財政を立て直し、経済を安定させ、社会保障の仕組みも再構成し、安心して暮らせる社会にしたいものです。

わが国の先行きの不安を感じることがないといえばうそになりますし、何か手立てをしなければよろしくない方向にむかうかもしれませんが、日本経済を支える人的資源はしっかりしていると感じています。これは仕事でいろんな方とお話しをして感じることです。勤勉だし、勉強をしているし、意識も高い。自分の人生を責任を持って生き抜こうという意志をもつ人たちがしっかり支えてくれる限りは、わが国は大丈夫でしょう。
資源小国の日本で、資源といえば人的資源でしょう。
狭い国土ですが、勤勉に働く人たちが、その時々の状況に応じて必要な付加価値を生み出していけば、食いはぐれることはないんだと思います。


写真は、昨年の秋の沖縄旅行の際のときのもの。(この写真だけみるとあまり沖縄らしくないのですが)
ガイドブックをみて那覇空港の南、瀬長島に行ってみました。飛行機の離着陸が間近で観られると記載がありました。
羽田空港と京浜島のようなかんじでしょうか。
なんとなく地元の人が行きそうな場所かなと感じ、帰り際に立ち寄りました。

浅瀬の向こうは、沖縄の海。
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フェンスの向こうは那覇空港の用地。
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このクルマはオペルアストラですね。
これの前の形(F型)にしばらく乗っていたことがあります。
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摩文仁・平和祈念公園 [沖縄の風景]

病み上がり・・というのもありますが、まだまだ本調子ではありません。
おかげさまでどうにか、休んだ間にたまった仕事を少しずつ片付けております。

今週からEスクーリングというのが始まりました。
インターネットを使って講義(録画)が流れます。専用サイトから教員に質問もできますし、受講状況も評価の対象になり、課題もサイトを通して課されるようです。
残念ながら、とても平日は受講する気持ちの余裕がなく、週末にまとめて受講しようと思います。
受講料は比較的高めですが、PCさえあれば自宅でいつでも受けられるというのが利点です。

他にもまだ山のように履修すべき科目が積みあがっていますので粛々と学習を進めなければなりません。4月試験も終わったので新たに計画を立て直します。
それと同時に自分の課題は、自分のプロジェクトとして進めていく必要があります。
そんな器用なことができるのか。いやもうここまで来たらやるしかないでしょう。

写真は昨年10月、沖縄南部、糸満市の摩文仁を訪れたときのものです。
帰京してからしばらくは沖縄のことを研究しようと思い、買い込んだ文献がまだ手元に眠っています。

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戦没者の名前を刻む碑。
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太平洋を望む。
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ひめゆりの塔(その3) [沖縄の風景]

小寒。暦どおりの冷え込み。
気象に詳しい知人は寒気が南下しているからと聞いた。

今年はスキーなどウインタースポーツを楽しむ人は最高の冬になりそうですね。
ゲレンデは積雪量も豊富なようです。
私はスキーも自転車も休止して、ひたすら室内で課題と格闘する冬になりそうです。
スキーに行かないにしても、クルマのタイヤは冬用タイヤに換えておこうと思います。

前の記事で毎月通信料金を見直したいと書きました。
早速請求情報などを閲覧できる顧客サービスサイトで自分の携帯電話のサービスも統合してみたが、使い方がいまひとつ判らない。
これは使い方が不慣れなせいなのか、AUのサイトのつくりの問題なのか私には判別がつきませんが、少なくとも前のソフトバンクのポータルでは迷うことはなかったので、つくりの問題のような気もする。

ポータルのつくりは通信サービスそのものとは関係がないが、こういうところが使いにくいとせっかくのサービスのよさが減殺されてしまうので、がんばってほしいところです。

紙の請求書をやめると52円安くなるというので、今後請求明細はインターネットで見ることにしました。
当分あれこれ試行錯誤が続きそう。
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変更前の我が家の月額通信料金は、携帯(3台)16000円、インターネット5000円、固定電話1000円、計22,000円くらいでした。
今回の乗り換えで、上の子の携帯端末をスマートフォンに変えています。
それで、以前と同じか、若干でも下げられるといいのですが。

写真は昨年10月沖縄南部の糸満市「ひめゆりの塔」を訪問した際の様子です。
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