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熱海に向かう途中の駅 [日々つれづれ]

昨日は朝、どしゃぶりの中、カッパをきて出勤しました。春の天気はなかなか落ち着かないですね。

さて写真は先日、熱海に日帰りで行った時の途中駅。駅のホームから相模湾でしょうか。海が見えます。

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たけのこ梅雨/新幹線飯山駅 [日々つれづれ]

この季節のぐずついた天候をたけのこ梅雨というそうです。今朝も合羽を着て出勤です。

さて写真は、3月に木島平の帰りに立ち寄った北陸新幹線の飯山駅、インスタ映えとあります。
ここで撮影した写真をインスタグラムに投稿する用のセットなんでしょうかね。
駅の構内には、アウトドア用品のレンタル、販売などの店舗があったり、マウンテンバイクのレンタルもありまして、なんだか面白そうでした。前にも書きましたが、飯山、長野県北部方面はあまり来たことがなく新鮮です。

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相変わらず散らかっている部屋(苦笑) [海外の旅]

薄暗くてよく分からないかもしれませんが、ソウル。ミョンドンで泊まったホテルの部屋です。いつぞや、出張先のビジネスホテルで、ベッドの上に荷物をぶちまけた様子をお伝えしましたが、海外でも荷物をあちこちぶちまけて散らかっています。国内外問わずです。私の場合、もう少し全体の荷物の総量を減らすべきですね。
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済州島へ [海外の旅]

火曜の夜遅く、ソウル・ミョンドンの宿にどうにかたどり着いた私たちは、翌日、朝食をとり宿をチェックアウト。両替はソウルに来てからと考えていたので、ミョンドンにいくつもある両替所の中からレートが比較的よいとされる店を探して、そこで1万円分くらいを両替しました。そこで、次の目的地、龍山のIpark mallをめざします。ここでSIMフリーの電話を購入。そして再びメトロに乗り金浦空港へ向かいました。ソウルはあくまで中継点、目的地は、南の済州島でした。

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ピョンチャンオリンピック・パラリンピックの公式ショップ(金浦) [海外の旅]

・・というわけで、ソウル・チェジュの旅を通して、海外の旅はつくづく大変だと改めて思い知ったわけですが、そんなもの大変に決まってますよね。それをそのように認識して準備できなかった私にも落ち度はあります。次に活かせばいいことです。
ということで3月に訪れた金浦空港のピョンチャンオリンピック・パラリンピックの公式ショップです。

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2018年3月 ソウルとチェジュへの旅(その1) [日々つれづれ]

 朝鮮半島をめぐる情勢がめまぐるしく動いています。
【ソウル発時事通信】「北朝鮮の朝鮮労働党中央委員会第7期第3回総会が20日、開かれ、21日から核実験と大陸間弾道ミサイル(ICBM)の試験発射を中止し、北部の核実験場を廃棄することを決定した。」(Yahoo ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6279814 より引用)

 昨日(4/20金)のKBS日本語放送のニュースは、一週間後に控えた南北首脳会談で話し合われる予定の朝鮮戦争の終戦宣言を、朝鮮戦争(注)休戦協定の当事国であるアメリカと中国のいずれもが支持すると伝えています。
  同じく、KBSの日本語放送ニュースによると、朝鮮半島の南北の首脳間を直接つなぐホットラインが開通、緊張緩和と意思疎通に画期的な効果をもたらすであろうと伝えています。南北間を直接結ぶ通信回線は、北朝鮮が実施した4回目の核実験を受けて、韓国政府が実施したケソン工業団地の操業停止のあとを一昨年二月以降南北を結ぶすべての直通回線が遮断され、今年の始めまで断絶状態が続いていたそうです。

 前にお伝えしたかどうか、ピョンチャン・パラリンピックの最中に、私は、韓国を観光で訪れました。私たちが旅行を計画した昨年11月の段階では、南北間、米朝間の緊張はさほどでもありませんでしたが、その後、ICBM発射実験などをめぐっての米朝間での緊張の高まりがあり、アメリカが北朝鮮を軍事的に攻撃する、そのタイミングは三月との見方が、一部のマスコミ(たしか文藝春秋)に載り、一時は旅行を中止せざるを得ないと思ったほどです。海外旅行の最中に戦争が始まったら、生きて帰ってこれるかわかりません。前にも書きましたが、ソウルと北緯38度の軍事境界線は至近距離にあります。

 その後、米韓合同軍事演習をピョンチャン・オリンピック/パラリンピックの後まで行わないなどの措置により緊張がやや緩み、オリンピック/パラリンピックの間は、おそらく戦争にはならないだろうとの読みで、旅行を実施することになりました。

 そのような外的な緊張もさることながら、私の家族を取り巻く諸情勢も旅行の前後に各種トラブルなりが発生し、旅行前後の各種の行事も重なり、言い訳になってしまいますが、今にして思えば、旅の準備はおろそかになりがちでした。準備不足のまま強行した旅行は、同行者いわく大失敗。

 思い出にしたくないほど不快な思いを旅先でしたのかどうか。たしかに失敗やトラブルはあったものの、総じてみればそれほどひどい旅だったとは私は思いません。これはおそらく国家間の外交と同じで、個人間で感じ方、受け止め方、見解の相違があるでしょうから、そのギャップはいかんともしがたい。求めるものが違うのですから、しょうがない。それだけははっきりしました。それをもって収穫とするべきなんでしょう。

 写真は帰国予定の金曜朝のKBSニュース。ハングルが読める状態で行けばもっと楽しめたのでしょうが、今の私には未知の表音文字の羅列は暗号にしか見えません。もし次回韓国に行く機会があるなら、その前には韓国語の基礎を学んでからにしようと思います。

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熱海(その4) [日々つれづれ]

五月連休も近づいており、せっかくの長い休みに遠くに出かけたいところではありますが、3月、4月と予定が立て込んでいたこともあり、予算的に余裕がありません。わかりきっていたことではありますけども。外出が続いていて部屋の中が雑然としてきていて、時間をかけて整理すべきときでもあります。学習や楽器の習得など課題で手付かずのものもいくつかあります。
どうしようかまだ方針は決まっていませんが、かりに出かけるとしても、今から宿を確保して行くというのではなくて、別のスタイルになるでしょう。


さて長野マラソン前週の熱海ゆきの様子。時刻表の路線図をみると、東海道線は熱海までがJR東日本、その西、函南からは東海の管轄のようです。つまりJR東日本の西の端まで旅をしてきたわけです。道理で長いわけです。

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熱海(その3) [日々つれづれ]

ということで、3月、4月の種々のイベントも一段落して、ほっとしております。ランニングは次の試合に向けて再スタート。忙しくて中断していた各種の学習も再スタート。雑然としている身辺もかたづけないとです。今週末はそんな時間にあてたいと思っています。

さて、先々週の熱海。私は翌週の長野マラソンが気になっていたのでその日に東京に戻りました。戻って、試合の一週間前にいきなり走り込みを始めたって結果は知れていますが、それでもやらずにはいられませんでした。
この悔しさを次にぶつけたいと思います。

写真は、熱海の海岸を望む宿の部屋から。私は日帰りでしたが、ほかの参加者は泊まりでしたので。
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熱海駅 [日々つれづれ]

 さて、失敗レース、失敗海外旅行はいいとしても(あれ?よくないですか・・苦笑)、そこから教訓を引き出して、次につなげないことには、失敗から学ばないことになります。それではまったくいけません。

 ですから、前にもご紹介した選択日記(シーナ・アイエンガー)をみながら、ソウル旅行、そして長野マラソンのまとめに入っています。そして次の目標設定。ほんらい長野の失敗は長野でしか取り返せないのかもしれませんが、次のレースで挽回できれば、一年後につなげることもできるでしょう。ということで、今年もこりずに暑い時季のマラソンに申し込もう。


 ということで?、前の記事の続きの写真です。4月第一週の土曜日の夕方、メトロ副都心線、東急東横線、JR東海道線の快速アクティーを乗り継いで、熱海に着いたところです。

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熱海へ [日々つれづれ]

 昨年10月の松本マラソン、11月のつくば、2月のパークらんまではどうにか順調に調整できていたのですが、そのあと、いろいろありまして走りこみ不足。先週末の長野マラソンは、制限時間ぎりぎりの苦しいレースとなってしまいました。許されるものならば、来年こそ、納得のゆく走りを快晴の長野でしてみたいものです。まあ、こんな負け惜しみみたいなことをSNSだのブログで書いているうちは社会人ランナーも半人前ということでしょう。大人なら仕事が忙しかろうが、どうにか帳尻合わせて結果を出すというものでしょう。

 さて先々週末、土曜に日帰りで熱海に行きました。熱海にで開かれたとある夕食会に参加するためでしたが、日帰り?泊まればよいのにというのを断り、夜遅くの新幹線で帰ってきました。せっかく熱海まで行ったのだから泊まればよかったですよね。滞在時間、わずか数時間。リゾート気分をちょっとだけ味わってとんぼ帰り。さすがに味気なかったです。

写真は往路の東海道線。小田原を過ぎると線路は海沿いに出ます。

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